出会いたければ女心を知れ!

出会い系に登録しているからといってやれる女だと思わない!

女性心理

エッチしたくて出会い系に登録していても、
エッチしたいです!セフレ募集!なんてあからさまにプロフや掲示板に書く女性はいませんよね。

 

それに、ニュースなどでも出会い系についてイメージの悪い内容を見かけますから、そういった意味でも積極的に出会い系を利用して出会いを求めていますなんて言う女性はますいません。

 

でも、そんなイメージを持っているにも関わらず出会い系に登録するってことは?
ほんとうは出会いを求めていますし、エッチの相手を探してるケースは多いんです。

 

もちろん男性のようにあからさまに「やりてぇ〜」ではなく、寂しさから出会いを求めていることが大半ですが、それでも自分の寂しさを紛らわせてくれて、浮気の言い訳を上手に演出してくれる相手であればカラダを開くんです。

さみしさの中身を知り攻める

全てに満たされた生活(ほんとうの意味で)をおくっていたら出会い系に登録はしないでしょう。

 

でも、寂しさって人によって違いますよね?

 

仕事や家庭、子供のことや親のこと旦那のこと。1人で抱えきれなくなって誰かに聞いて欲しい、そう思う瞬間にたとえメールであっても(逆に顔の見えないメールだからこそ)、自分の話を聞いてくれる相手がいるって、特に女性にとっては救われることなんです。

 

でも、そういった話ができる身近な友人がいなかったり、友人だからこそ話せない内容な場合もありますよね。

 

ここで言う寂しさは、ただ誰かに聞いて欲しい場合もありますが、多くは聞いた上で慰めて欲しい、頑張っているその女性を褒めて欲しい心理があることに気をつけましょう。

 

もちろん直接的に彼氏にダンナにあまり相手にされなくてカラダがさみしいというのもあるでしょう。

 

こういった時でも「だからエッチの相手が欲しい」とはすぐにはなりません、ネットで知り合った人とすぐにエッチをするには女性が恥をかかない言い訳を用意してあげる必要があるのです。
(お酒に酔ってしまって。とか、本当に親身になって私の話を・・)

 

寂しさっていっても、それは人それぞれですから勝手に思い込まないでメールや掲示板のやり取り等でシッカリと相手の女性の寂しさ、そしてそれをどう満たしたらいいのかを考えましょう。

 

ここで手を抜くとせっかくの会うチャンス、やれるチャンスを逃します。

 

じっさいまだ会ってもいない、顔も見えない女性のグチや世間話なんてちゃんと聞くのって難しんですよね(たとえメールであっても)だからどうしても、適当に読み飛ばす→結果適当な、なまへんじになり相手にそれが伝わる。

 

多くの出会い系の男性のパターンです。つまりここを克服できれば
出会いのチャンスはドカンと増えるのです!

相手の満たされない何かが分かれば後はどう満たすか

相手の寂しさの原因がわかってきたら、次はそれをどう満たしていくかです。

 

ただ、ここで気をつけなくてはいけないのが、満たしすぎない!

 

コレをやってしますと単なるいい人になってしまい、それ以上になりにくいのです。よくあるのが
友達以上恋人未満、いい人だけど恋人としてとか男として見れない

 

こういった、頼りになるお兄さん、お父さんになってしまってからそれを覆すのって大変なんです。

 

そういった意味でも、適度ななぐさめとホメで相手に依存心を少しずつ植え付けます。そうすることであなたに主導権ができじっさいに会って話を聞きたいと誘導できます。

 

相手の女性にとって寂しさを紛らわせるために必要な存在になれば会うこともエッチすることもそれほど難しいことではありません。

 

実際に会って話を聞き、なぐさめてながら手を重ねたり手を握って「大丈夫だよ」とか「あなたは頑張っているよ」とかの声をかけながら相手の反応を見ます。

 

この段階で、手を握ることに拒否が無かったり、言葉をかけた時に握り返しくれば次の段階に行ってOK

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